人口に対するマイナンバーカードの交付枚数率は
41.8%となりました
2022年2月1日現在のマイナンバーカード交付状況によると
人口に対するマイナンバーカードの交付枚数率は
41.8%となりました

2016年1月より交付がスタートした、マイナンバーカードの交付状況は、2017年3月以降、定期的に発表されています
2020年3月からは、毎月1日時点の交付枚数等が発表されるようになりました
いちばん最近に発表された、2022年2月1日時点での交付状況によると「人口に対する交付枚数率」は、41.8%となりました

マイナンバーカードを普及させるため、2022年1月1日より「マイナポイント第2弾」がはじまっています
「マイナポイント第2弾」とは、マイナンバーカードを取得した方のうち、マイナポイント第1弾に申し込んでいない方や、マイナンバーカードをこれから取得する方が決済サービスなどを選んで20,000円分のチャージやお買い物を行うと、最大5,000円相当のポイントが付与されるというキャンペーンです
こちらのキャンペーンの対象となるには、マイナンバーカードの発行を2022年9月末日までに申請する必要があります
「マイナポイント第2弾」では、チャージやお買い物でポイントが付与される制度とは別に、
にも、ポイントが付与される新たなキャンペーンが導入されます
マイナンバーカードの健康保険証としての利用申し込みは、すでに2021年3月からはじまっていますが、利用申し込みを行った方を対象に、7,500円相当のポイントが付与される予定です
またマイナンバーカードを通して「公金受取口座」の登録を行った方にも、7,500円相当のポイント付与が予定されています
「公金受取口座」とは、預貯金口座の情報をマイナンバーとともに事前に国(デジタル庁)に登録しておく新しい制度です
口座情報は、緊急時の給付金のほか、年金、児童手当、所得税の還付金等、幅広い給付金等の支給事務に利用することが予定されています
これらのポイントが付与されるための申込みは、2022年6月頃にはじまり、2023年2月末までの申込期限で予定されています
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