クリスマスリース作り
湘南モノレール主催の
ドイツ風クリスマスリース作り体験に参加しました
土台をもとに
はじめてリースを作りました

なぜドイツ?
先日こんなブログを書いた際に見つけたのが、湘南モノレール主催のドイツ風クリスマスリース作りのワークショップ
クリスマスリース作りは経験がなく、一度作ってみたいと思っていたので参加しました
https://www.shiho-tax.com/sakura-saku-shonan-monorail/
何故ドイツ風かというと、
「ドイツ・ヴッパータール空中鉄道×湘南モノレール姉妹懸垂式モノレール提携記念」イベントの一環であるため
湘南モノレールのホームページによると、今年のクリスマストレインは「輝く星のトレイン〜kawaii〜ドイツ シュテルン号」と題し、11月28日から12月25日まで運行されています
2018年9月にドイツ・ヴッパータール空中鉄道と湘南モノレールが懸垂式モノレール姉妹提携を結んだことを記念し、クリスマスオリジナルの専用ヘッドマークを装着したクリスマストレインの車内はクリスマス装飾が施され、ムードを盛り上げています
ヴッパータール空中鉄道が走るドイツとの友好を願い、記念イベントやワークショップが企画されていて、そのひとつが湘南モノレールの協賛店である、西鎌倉マキシミュー協力のもとに開催されたドイツ風クリスマスリース作り体験でした
湘南モノレールさんからのプレゼントもありました

緑をふんだんに使ったリース
これがドイツ風なのかは、実はよくわかりませんが…
リース用に緑がたくさん用意されていて


土台をもとに、緑をふんだんに使い、こんなリースが出来上がりました

赤い飾りをつかうと、クリスマス色がつよくなるので、あえてシックな感じに
同じ材料でも、作り手によって出来上がりがまったく異なるのが面白いです
ちなみにこのワークショップ、10名の定員で、9名参加でした
これくらいの人数ですと、先生や参加者の方との距離も近くて安心です
ランチ付きのワークショップ
ワークショップの会場は、西鎌倉の一軒家レストランマキシミューさん
湘南モノレール西鎌倉駅から徒歩8分くらい、西鎌倉の住宅街の中心の大通り沿いです
リース作りの後は、ジュネーヴ国際機関特命全権大使付き料理人としてドイツ語圏に在住していた経験のあるシェフが作るワンプレートランチをいただきました
ワンプレートにはシュトーレンも含まれ、クリスマスムードいっぱいの一皿です


気ぜわしい12月ですが、癒しの時間を過ごせました
***編集後記***
週末は相続の打ち合わせを
土地を見に行くのがちょっとした小旅行になりそうです

