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新聞は読まずに聴くという選択

新聞離れが著しい昨今

紙の新聞から電子版という流れもありますが

「聴く」という選択もあります

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紙の新聞か、電子版か

引っ越しを機に日経新聞の定期購読(宅配)をやめたのが、数か月前

ものごころついた頃から新聞を定期購読していたので、違和感を心配していましたが、意外と?大丈夫でした

新聞やチラシといった紙類の整理から解放されたのは想像以上のメリットでしたね

宅配をやめて電子版にかえる方が少なくないのも納得です

 

聴くという選択

日経新聞の購読をやめた代わりに、最近は「日経電子版NEWS」を一日数回聴いています

「日経電子版NEWS」とは、日経電子版から毎日ホットニュースをピックアップして届けてくれる、ラジオNIKKEIの番組です

平日は朝昼夕と一日3回、土曜休日は朝夕と一日2回の放送があります

決められた放送時間に聴くのではなく、自分の好きなタイミングでそのときの最新のニュースを再生して聴いています(Google Home Miniにて)

今さらでも体験・Google Home Mini コーラル
今ごろ?かもしれませんが スマートスピーカーデビューしました 体験してみるのは楽しいです 決め手はコーラルカラー 昨秋に本格的な発売が始まった、Amazon Echo やGoogle Home 、Clovaといったス...

 

新聞全体をブラウズするわけではないので、情報は限定的になりますが、日経っぽいニュースを耳にする時間として重宝しています

 

ながらで情報収集

「聴く」のメリットは、なんといっても「ながら」で情報収集できることです

家事をしながら、パソコンをひろげながら、耳を傾けています

単に部屋が片付かないから、リサイクルの手間などから解放されたい!ということであれば、電子版という手もあるのですが、仕事で必要なパソコン以外の時間は、目を休ませたいという思いもあるので、その点でも「聴く」はピッタリなのです

もちろん大事な情報のもととなるニュースは、じっくり知りたいので、読む、調べるに本や雑誌、パソコンを利用しますが、日々聞き流すぐらいのニュースであれば「聴く」のも便利ですよ

 

***編集後記***

学校で書道の時間があると、新聞紙を持っていくことが多かったのですが、新聞購読していない家庭も増えて皆さんどうしているのでしょう

 


・・・このブログ記事の内容は、投稿時点での法律や状況に基づいて記載しています。本記事に基づく情報により実務を行う場合には、専門家に相談の上行ってください。・・・

このブログを書いた税理士 小柳志保のプロフィール

◆鎌倉で相続なら、鎌倉市の相続専門税理士事務所|女性税理士がお手伝いいたします

神奈川県鎌倉市で相続を得意とする女性税理士(横浜家庭裁判所 成年後見人等推薦者名簿登載者)が、お客様の負担をできるだけ軽減するため相続税の申告から相続にまつわる各種お手続きなどをサポートしております

◆現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンライン(ZOOMなど)や電話でのご相談も承っております

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